買うことも、
売ることも、
もっと自由に。

Eコマースから、Iコマースへ。

テクノロジーによって、買う人も、売る人も、
複雑な操作や仕組みに縛られない世界をつくる。

STORY

Eコマースが変えた30年。
そして、次の変化へ。

01

インターネットが「場所」を変えた

1990年代半ば、商取引はインターネットにつながり始めました。

日本でEC市場の公的な調査が始まった1998年、BtoC-EC市場は645億円。それから四半世紀あまりで26兆円を超え、約400倍の規模へ成長しました。

645億円 26兆円超
約400倍出典: 経済産業省「電子商取引に関する市場調査」

インターネットで買うことは、特別な体験から当たり前になった。

02

それでも、
動かしているのは人間だった

  • 商品を探す。
  • 比較する。
  • 広告を出す。
  • 価格を変える。
  • 在庫を管理する。
  • データを分析する。

Eコマースが成長するほど、商品、チャネル、広告、在庫、データは増え、商取引は複雑になっていきました。

しかし、それらを理解し、判断し、操作しているのは、ずっと人間のままでした。

03

次に変わるのは「動かす主体」

AIは、人間の意図を理解し、情報を集め、考え、判断し、実行する存在へ変わり始めています。

人間が操作する
人間が目的を示す
AIが考え、実行する

VISION

買うことも、売ることも、
もっと自由に。

人間が操作し、ソフトウェアが処理する時代から、
人間が目的を示し、エージェントが実行する時代へ。

BUY

「この条件で一番いいものが欲しい」

  1. AIが探す。
  2. 比較する。
  3. 提案する。
  4. 購入する。

SELL

「もっと売上を伸ばしたい」

  1. AIが分析する。
  2. 施策を考える。
  3. 実行する。
  4. 改善する。

人間がシステムに合わせるのではなく、
システムが人間の意図に合わせて動く。

人は「どう操作するか」ではなく、
「何を実現したいか」に集中できる。

PRODUCTS

未来を、
プロダクトにする。

マルナゲEC

EC運営を、AIにマルナゲ。

EC運営に必要な分析・販促・広告などをAIで支援・自動化し、人が管理画面を操作し続けるEC運営からの解放を目指すサービス。

マルナゲECを見る

1990年代、インターネットは買い物の場所を変えました。

これからAIは、買うこと、売ること、そのものを変えていく。

私たちは、この未来に大いに期待して、その世界を創造します。

Eコマースから、
Iコマースへ

私たちは、新しい商いのカタチをつくります。

株式会社MUSEUM

価値あるものと、人との新しい出会いをつくる。

会社名
株式会社MUSEUM
代表者
奥田達也
所在地
東京都渋谷区道玄坂1丁目10番8号 渋谷道玄坂東急ビル2F−C
設立
2020年4月
資本金
100万円